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2009'11.02 (Mon)

裁判関係の記事 Part.3

元記事 http://star.mt.co.kr/stview.php?no=2009110216094929816&type=&SVEC

ジェジュン ユチョン ジュンスvs SM・ユンホ,チャンミン,対立'伯仲'
マネートゥデイ イ・スヒョン記者
入力:2009.11.02 16:29
SMエンターテイメント側(以下SM)が専属契約期間を置いて葛藤を生じさせている一部メンバーに強硬な立場を見せながら,今後東方神起の存続有無に対して関心が集められている。
SM側は2日午後3時ソウル,汝矣島(ヨイド)63ビルディング1階イベントホールで記者会見を持って専属契約効力停止仮処分申請決定に対する公式立場を明らかにした。
この席でSMのキム・ヨンミン代表は"この程仮処分決定で三人のメンバーらが個別的な活動はすることができるが,東方神起としての活動は当社を通じてしなければならない"として"当社は来年春に東方神起の国内カムバック活動を展開しようと思う"と今後東方神起活動計画を明らかにした。
引き続きキム代表は"これを準備するために当社は三人のメンバーらにこれから10日後の来る12日までこれに対する答弁を要請する"として"答弁は現在も東方神起のマネジメントを持続している当社のマネジメント チームにくれることを望む"と話した。
これに伴い東方神起の英雄在中,ミッキユチョン,市(詩)遵守など三メンバーは東方神起活動を持続するためにはSM側と専属契約を維持しなければならないジレンマに陥ることになった。三メンバーは仮処分決定以後にも東方神起として活動は継続したいという意向を明らかにしてきた。
だが三メンバーがSMと専属契約効力停止仮処分一部引用決定に続き専属契約解約のために本案訴訟を準備しているなかでSMが強硬対応に出て,葛藤の縫合は容易ではなく見える。
また訴訟に参加しなかったユノユンホ,最強チャンミン二つのメンバーはこの日SMを通じて"SM他に他のどこでも東方神起は存在できないことと考える"として"SM以外の他の所で東方神起として活動するつもりはない"という意向を明らかにした。二つのメンバーは引き続き"韓国活動のために遅くとも6ヶ月前からは準備しなければと考える"として"三人のメンバーらが東方神起として活動を心より望むならばさらに遅くなる前に決定することを望む"として三メンバーにSM復帰を薦めた。
一方SM側はこの日午前公式報道資料を通じて"仮処分に対する異議申請および本案訴訟で十分な証拠調査と法理の展開が成り立つならば結論が変わることだと確信する"として三メンバーと法的紛争を継続するという意向を明らかにしたことがある。
三メンバーは去る7月31日ソウル中央地方法院に所属会社SMエンターテイメントを相手に専属契約効力停止仮処分申込書を提出,去る27日裁判所から一部引用判決を受けた。
これに三メンバー側は今週に専属契約無効および収益分配などに関する本案訴訟を進行する予定だ。
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