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2011'01.25 (Tue)

フラゲしました~

私、韓国版のPV、ツベで見るの我慢してたんです。^^
我慢してて良かったわ~~
やっぱり大きな画面で見ると、鳥肌もんです。。。
オフショットも二人だからか、なんかいつもより長めに感じるし、
おまけに一番不安だった、日本語も前と同じように喋れてたし(笑)

PV見ててまず思ったのが・・・
SMって、これが東方神起だ!!文句あるか!って感じを、
この曲にすべてに詰め込んでる気がして、アッパレの一言です。
JYJの3人に対して、あのまま事務所に残ってたら、こんなカッコいい曲歌えて
ダンス出来たのにっていう、当て付けみたいなものも感じてしまう(笑)

Mステ出演も決まったことだし、この曲、ヒットしてほしいなぁ~

先週のMステでは、東方神起が出演予定に入ってなくて、
私、かなりほんまにガックシと落ち込んでて、
出演決まったメールをいただいた時には、
久々に嬉し楽し気持ち復活しました。^^
やっぱり日本の番組に出てほしいもん。
私、あまり韓国の番組見てません。
韓国のバラエティ番組で、韓国語で楽しそうに喋ってるのを見るのが、
私あまり好きじゃないんです。
まぁ、ヤキモチってやつみたいな・・・(汗)

そういえば、KARAの騒動・・・
まだまだいろいろ騒がしいようですけど。。。
このニュース聞いたとき、てっきりC-Jesへでも入るんかと思っちゃいましたよ(笑)
SMがあの時、譲歩してくれてたら・・・
短期の契約にして、取り分を増やしてあげて、
怪しい化粧品の副業を認めてあげて(笑)
彼らの言い分認めてあげたら、今頃5人で活動してたかなぁ~
なんて思ってしまいます。

KARA関係のニュース、興味のある方どうぞ。
難しいから、ちょっと分かりにくいです。

元記事 http://star.mt.co.kr/stview.php?no=2011012522030033661&type=3

KARA3人,DSPと交渉内容・立場公開
マネートゥデイ チェ・ボラン記者
入力:2011.01.25 22:16
KARAカン・ジヨン,チョン・ニコル,ハン・スンヨン3人の法律代理人側で25日進行されたDSPメディアとの交渉内容を公開した。
KARA3人の代理人ランドマークはこの日午後10時に報道資料を通じて"今日メンバー3人は法律上代理人のランドマークを通じてDSPに'今後国内外活動に対する協力事項'と'メンバーらの協議および要請事項'二種類を伝達した"として該当要請案とこれに対するDSPメディアの答弁を公開した。

次はランドマークが提供した両側交渉内容とこれに対するKARA3人側立場
-'今後国内外活動に対する協力事項'の内容
1)今後メンバーらの国内外活動のために実務マネジャーを特定して,連絡すること
2)日本活動再開日時は両側が協議して決めながら,メンバーらの意見を統合して,上の1項のマネジャーが実務連絡をする。
3)今後国内外活動時メンバーらの後見の(メンバーらの両親または彼が指定する者)が同行して主要な意志決定をすること
4)日本で活動時DSP Japan代表が協力すること

これにDSP側では1項から4項まで最大限協力する意志を明確に明らかにしてきた。
これはKARAメンバー3人が現在予定されている国内および日本などの地での活動を正しく遂行していけるように合意したことで考えられる。
したがって国内外ファンたちは5人が活動する姿を近い将来また見ることになると展望される。
これはメンバー3人が上のような国内外活動に対する協力事項をDSP側に伝達したことはメンバーらがKARAに対する愛情と努力,責任感を如実に表わすと見ることができる。
所属会社との問題が解決されないでいる現状況にもかかわらず,ファンたちを失望させないという最大限の努力と解説されながら,所属会社はこのようなメンバーらの真正性にもう一度考えてみなければならないだろう。
しかし当面の活動をしていくところに対する約束はDSPでも合意したと見られるか,二番目で'メンバーらの協議および要請事項'に対しては相変らず信頼できない不誠実な姿勢と答弁を送ってきて失望を禁じざるをえない。
まず今日約束された交渉場所に何の意志決定の権限がないマネジャーだけを送りだしてきてメンバー3人が積極的に協議しようと思う心に冷水を浴びせる形態を見せたのだ。
交渉場所に出てきた2人のマネジャーらも連続して'私どもは権限がありません'という話だけ繰り返すだけだったし,メンバー3人が要請する内容を単純に受けて伝達する姿だけを見せるなど交渉に積極的に臨んで,信頼を回復しようと思う努力は全くないことだった。
事実上メンバー3人の法律上代理人が'メンバーら協議および要請事項'という題名で持っていった内容は今日交渉の席で議論しなければならないAgenda(協議案主題)だったために,実質的に協議が可能なDSPの権限行使者が出てこなければならない状況だったことであり,このような状況に対する認知はDSPですでにしていた。
弁護士と時間を合わせて出なければならないという答弁までしてきたためだ。
しかしメンバー3人が提示した要請事項の書類だけを受け取るだけだった。
以後,'メンバーら協議および要請事項'に対しては中身は陥った不誠実な答弁をしてきたのにその内容は下と同じだ。

-'メンバーら協議および要請事項'
1.5人のKARAがずっと活動しながら,契約事項に対する法律的判断を留保して既往のスケジュール完遂のために両側皆協力する。
2.1)DSPきて,メンバーらのあいだの信頼関係はひどく毀損されたので信頼を回復できる方案を1月27日まで提示しながら,下の事項を含む。
カ.メンバーらはDSPでないイ・ホヨン社長を信じるので,イ・ホヨン社長を直接会えて近況を確認するようにする
ナ.イ・ホヨン社長復帰時まで経営の空白を防ぐ法案
タ.信頼性と専門性あるマネジメント専門家招聘方案
ラ.KARAマネジメントチーム構成および改善されたCare方案
マ.約束された精算が成り立つことができる確認方案
パ.DSPとDSP Japanとの関係に対する説明
3)メンバーらが解約通知書以前に締結した各種契約書一切交付および具体的業務日程提示
4)精算履行確認のための精算資料一切提供

これに対してDSP側はメンバーらが望む場合二号研代表様の近況を確認させてくれるということと5人の活動を持続するのに異議がないという内容他には具体的な答弁を全く提示できなかった。
むしろ,所属会社とメンバー間の信頼関係がこわれたことでなく専属契約を不当に破棄することを勧める背後勢力のためにみた事態が起きたと見ているという立場を明らかにしてきた。
DSP側自らも二号研代表様ユーゴ以後,専門性あるマネジメントをできないことを認めて,会社を管理する適切な代案を模索していると明らかにして,メンバー3人が主張した通り正しくなされた演芸企画とマネジメントを随行できないことが分かる。
また,メンバーらが要請した通り日本語が可能な専門担当職員,弁護士,会計士など改善されたケオバンアンの要請に対しても協力をすると話していて,今まで日本活動が進行される間日本語が可能な職員さえ正しくあるんじゃなかったことをDSP自ら認めた。
これにメンバー3人はDSPの不誠実な態度と答弁を確認して,メンバーらと所属会社との問題を解決するところに大きい立場の差があることを認知してもう一度所属会社側の責任ある人が上の事項らに対する具体的な答弁をすることを促す予定だ。

メンバー3人の法律上代理人は今日'メンバーら協議および要請事項'中'メンバーらの契約期間を2012年8月末(日本専属契約終了時点)で終了することにするという内容を協議しようと思った。
これは一部報道資料で知られた通りメンバー3人が先に話したことでなくDSP側でメンバーらに契約期間を上のように短縮することを非公式的にあるメンバーに先に話してきたので,これに対してもDSP側の意志を今日協議の席で確認しようと思ったのに,失敗に終わった。
以後この部分に対しては復帰後今後協議をしていくことができると答弁をしてきたのに,これは初めからDSPで話した部分を翻意したのだ。
先に契約期間短縮を話しておいて,今日の答弁では言葉を変えていて混同らしい部分だ。



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22:54  |  東方神起  |  CM(0)  |  EDIT   このページの上へ

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