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2010'09.17 (Fri)

3人公式声明 と、韓国の記事・・・

トンネバンネより~

[報道資料]
ユチョン、ジュンス、ジェジュン 東方神起の3人
エイベックスの東方神起日本活動中止の報道文に対する公式声明

(ソウル=2010.09.17) 東方神起の3人、ユチョン、ジュンス、ジェジュン(以下東方神起の3人)は、日本内のマネージメント業務を担当しているエイベックスの日本活動中止の報道文に対し、次のような声明を公式発表します。

< ユチョン、ジュンス、ジェジュンの見解 >

1) C・JeSの代表は暴力団とは関連がありません。
過去の前科は事実ですが、暴力団との関係により判決を受けたのではありません。エイベックスは東方神起3人との契約に先立ち、この事実を認知していましたし、この内容は専属契約の不履行ではないため、契約の解除や活動中止の理由になり得ません。
数ヶ月前、エイベックスはこのような理由を挙げて C・JeSを排除した契約を要請し、東方神起の3人は日本内では円滑な活動のためにこれを受け入れ、再契約の論議に誠実に参加しました。
しかし、エイベックスは既存の契約内容とは異なり、3人に一方的に不利な条件を打ち立て、これを拒否すると、C・JeS社代表の暴力団との関連を理由にし契約解除の立場を明かし、その後最終的に活動中止の通知をするにいたりました。
このような内容が論議される中でも、東方神起の3人は、ファンの皆さんとの約束を守るために、エイベックスが主管する全てのスケジュールを誠実に遂行し、円満な合意をなすため努力してきました。


2) 東方神起の3人は被害者です。エイベックスは契約の変更を強要し、東方神起の3人がこれに応じないと、東方神起の3人の意思とは関係なく、一方的に活動中断を宣言しました。
エイベックスは東方神起の3人との契約後最近まで、エイベックスが斡旋する各種のコンサート出演、ジュンスのソロ音盤の販売、エイベックスに所属する歌手のプロモーションビデオの出演を始めとし、最近の3人のアルバム『The..』の発表にいたるまで、自社の収益を上げるための様々な活動に東方神起の3人を参加させました。
しかし、数ヶ月前からエイベックスは C・JeS社代表の過去の経歴を言い訳にし、東方神起の3人に既存とは異なる不利な条件を打ち出し、これを拒否すると契約解除を論じ、一方的に活動中止を通知しました。
これはエイベックスが東方神起の3人から得られる収益は得て、今後日本内の他のエージェントと契約できないようにして、日本での活動の通路をふさぐ措置だと言えます。東方神起の3人は、日本内での活動を中断する意思は全くなく、今回のエイベックスの発表はひとえにエイベックスのみの一方的な措置でした。


3) エイベックスはユチョン、ジュンス、ジェジュンの3人に対し、契約を休止するという報道文を発表しましたが、SMエンターテイメント所属の東方神起5人に対しては契約が有効だと明示し、論理に合わない立場を固守しています。


これに対し、ユチョン、ジュンス、ジェジュンは「このような内容を伝えることとなり、ファンの皆さんには申し訳ない気持ちです。エイベックスと円満な合意のために、誠実に対話に臨んだにもかかわらず、このような活動中止の通知を受け、とてももどかしいです。今回のことを契機に、エイベックスが僕たち3人をアーティストとして待遇していたというよりも、自社の利益の道具として利用していたという考えをぬぐうことができません」とし、「これにより日本のファンの皆さんとの出会いも約束できなくなり、もどかしいばかりです。これを解決するためには、ファンの皆さんの積極的な支持と関心が必要です。日本内での活動再開を通して、一日も早くファンの皆さんに会えることを願っています」と見解を明らかにしました。
また、今回の契約件と関連し、法律的な業務を担当している法務法人世宗のイム・サンヒョク弁護士は「自社の欲求を満たせないからといって、代表的な韓流スターである東方神起の3人の足を強制的に縛り付けるというのは非道徳的なことだ」とし、「契約内容と関連ない理由を挙げて一方的な条件での直接契約を要求し、これを拒否すると今後の活動中止を通知するのは、東方神起の3人が他のエージェントを通じて活動できないようにする不当なことだ。これを必ず解決し、東方神起の3人が日本内での活動を円滑にできるよう努力を傾けていく」と語りました。
<以上>

報道資料 : Prain Inc.




*~*~*~*~*~*~*~*~*

元記事 http://star.mt.co.kr/stview.php?no=2010091711381869876&type=
東方3人"私たちは被害者" vsエイベックス"日活動中断"
マネートゥデイ キル・ヘソン記者 入力:2010.09.17 11:53
5人グループ東方神起のミッキーユチョン シアジュンス英雄ジェジュンなど3人が日本国内メジニモントゥを担当しているエイベックスの活動中断宣言と関連,くやしさを訴えた。
これら3人は17日午前公式ホン保社を通じて,今回の懸案と関連した立場を伝えた。
先にエイベックスが問題にした現在韓国仕事をしてくれている関係者の過去不法行為に対して反論した。
東方神起3人側は"Cjes代表は暴力団と関連がない"として"過去前科は事実でも,暴力団との関係で判決を受けたのではない。エイベックスは東方神起3人との契約に先立ちこれに対する事実を認知していたし,この内容は専属契約の不履行ではないから契約の解約や活動中止理由になれない"と明らかにした。
引き続き数ヶ月前,エイベックスはこの同じ理由を聞いて,Cjesを除いた契約を要請したし,東方神起3人は日本国内円滑な活動のためにこれを受け入れて再契約議論に誠実に,参加した"と伝えた。
その一方で"しかしエイベックスは既存契約内容とは違って,3人に一方的に不利な条件を打ち出したし,これを断るやCjes代表の暴力団連係理由を聞いて,契約解除立場を明らかにしたし,以後最終活動中止通知をするに至った"として"このような内容が議論される中にも東方神起3人はファンたちとの約束を守るためにエイベックスが主管したすべてのスケジュールを誠実に遂行したし,円満な合意を成すために努力してきた"と主張した。
東方神起3人側は東方神起3人がエイベックスによる被害者であることも強調した。
東方神起3人側は"東方神起3人は被害者"として"エイベックスは契約変更を強要して東方神起3人がこれに応じないので,東方神起3人の意とは関係がなく一方的に活動中断を宣言した"と明らかにした。
引き続き"エイベックスは東方神起3人との契約以後最近までエイベックスが斡旋した各種コンサート出演,シアジュンスのソロ レコード発売,エイベックス所属会社歌手のミュージックビデオ出演をはじめとして,最近3人のアルバム'The...'発表に至るまで自社収益創出のため色々な活動に東方神起3人を参加させた"として"しかし数ヶ月前からエイベックスはCjes代表の過去経歴を口実で東方神起3人に既存と違った不利な条件を打ち出したし,これを断るや契約解除を論じてこれらの困難に陥るために一方的に活動中止を通知した"と伝えた。
東方神起3人側は"これはエイベックスが東方神起3人から取れる収益は取って,以後日本国内他のエージェントと契約を出来なくさせて日本活動の通路を防いだ処置ということができる。
東方神起3人は日本国内活動を中断する意志が全くなかったし,今回のエイベックスの発表はひたすらエイベックスだけの一方的な措置であった"として"エイベックスはミッキーユチョン,シアジュンス,英雄ジェジュン3人に対して契約を休止するという報道文を発表したが,SMエンターテイメント所属の東方神起5人に対しては契約が有効だと明示して,論理に外れる立場を守っている"として明らかにした。ミッキーユチョン シアジュンス英雄ジェジュンなど3人は"このような便りを伝えることになり先にファンたちに申し訳ない心"としながら"エイベックスと円満な合意のために誠実に対話に臨んだにもかかわらず,このような活動中止通知を受けることになって非常に残念な心情"と明らかにした。
引き続き"今回のことを契機にエイベックスが私どもの3人をアーティストで待遇したというよりは,自社利益の道具で利用したという考えを振り切れない"として"これによって日本ファンたちとの出会いもまた約束できなくなって苦しい気持ちだけだ。
これを解決するためにはファンのみなさんらの積極的な支持と関心が必要だ。
日本国内活動再開を通じて,1日も早くファンたちに会うことができることを希望する"と明らかにした。
今回の契約の件と関連して法律的業務を担当する法務法人世宗(セジョン)のイム・サンヒョク弁護士は"自社の欲を満たすことができないといって,代表的な韓流スターの東方神起3人の足を強制的に縛るということは非道徳的な処置"として"これを必ず解決して,東方神起3人が日本国内活動を円滑にすることができるように努力を傾けるだろう"と明らかにした。
先立って日本最大演芸企画会社中1ヶ所のエイベックスエンターテイメント(以下エイベックス)の親会社のエイベックスグループホールディングス(以下エイベックス)は16日午後自社ホームページ公示を通じて"エイベックスは専属アーティストのJUNSU(シアジュンス)/JEJUNG(英雄ジェジュン)/YUCHUN(ミッキーユチョン)の日本でのアーティスト活動を当分休止する"と明らかにした
エイベックスはこの日公示で"現在JUNSU(シアジュンス)/JEJUNG(英雄ジェジュン)/YUCHUN(ミッキーユチョン)のマネジメント業務を担当している韓国法人C-JeSエンターテイメントの代表者が暴力団幹部の経歴を持っている父親の威力をペ・ギョンサム,担当アーティストに対する恐喝および強要罪で実刑判決を受けて服役していたという報道に対して当社は事実関係を調査していた"として"その結果,現時点では暴力団と関係がないがその他に対しては上記報道が皆生きるであると判明した"と伝えた。
引き続き"韓国でJUNSU/JEJUNG/YUCHUNの専属契約確認訴訟の進展によって,彼らと当社との専属契約自体が無効に見なされる可能性が高まってきた"として"当社は企業倫理ジュンスなど経営方針からこのような問題が解決されない以上,彼らのアーティスト活動をマネジメントしてはならないと判断した"として英雄ジェジュン ミッキーユチョン シアジュンスの日本活動支援を中断すると強調した。
エイベックスは"SMエンターテイメントのマネジメントによる東方神起5人と当社との専属契約は変更ない"として"当社は一貫して申し上げるが,東方神起のアーティスト活動を再開することができるように今後も全力を尽くす"と明らかにした。
一方英雄ジェジュン シアジュンス ミッキーユチョンなど東方神起3人は昨年7月末から1年を越えた現在まで国内所属会社のSMエンターテイメントと専属権問題を置いて行く背を見せている。
だがユノユンホと最強チャンミンは相変らずSMと意を共にしていて,事実上5人グループ東方神起の国内外活動は1年近く中断された状態だ。
この渦中にエイベックス側は去る4月東方神起公式ホームページを"ジュンス在中ユチョンなど3人がユニットを結成することにした"として"3人は新しくエイベックスと専属契約を締結して共に活動するだろう"と明らかにした。
これに東方神起3人の日本でのソロ曲発表およびユニットとしてのレコード発売は持続した。
だが今回の発表でこれ以上エイベックスを通した東方神起3人の日本活動は難しくなった。

*~*~*~*~*~*~*~*~*

どれも上がってる記事内容は、同じような内容です・・・
で、記事のタイトルだけ載せときます~


東方神起3人"日所属会社が利益道具で利用"

東方神起3人側"代表,暴力団と関連なくて"反論

東方神起3人“エイベックスが契約変更強要”

東方神起3人,"私たちが被害者"日所属会社とも正面対決?

東方3人,"私たちが被害者!"エイベックスと全面戦争宣言

"私たちが道具か?"…東方神起3人,日AVEX批判

東方神起3人,“私たちをアーティストで待遇したというよりは,自社利益の道具で...

東方3人"私たちは被害者…苦しい気持ちだけだ"

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16:30  |  東方神起  |  CM(2)  |  EDIT   このページの上へ

Comment

●はじめまして

今度はエイベックスを訴えるんでしょうか…
3人どうかしてるわ
ヤクザを切れないなんて余程な弱みを握られているか
大金を借りてるかしか考えられませんね

東方神起は韓国を代表するトップアーチストだったのに
落ちたもんね…
ぽち | 2010年09月17日(金) 19:46 | URL | コメント編集

●ぽちさんへ

はじめまして♪

3人も、もう後に引けなくなったんでしょうね。
大金借りてるか・・・
ほんまですね~ ひょっとしてそうかも(笑)

もうこれ以上、落ちないこと願います・・・

ランラン | 2010年09月17日(金) 21:05 | URL | コメント編集

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