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2010'05.29 (Sat)

えーーーー( ̄◇ ̄;)エッ  訂正あり

ミュージックフェア♪
私、てっきり、君がいれば~を歌うと勘違いしてました。(爆)
きくちPとこ、最近チェックしてなかったぁ~

Sweet memories♪
もうちょっと、あっさり歌ってほしかったかな?^^;
それにしても、藤あや子さん!
ひぃーーっ! ジュンスにすっごく見つめられてたぁーー
こっちが照れるわ。^^

気になったのが、ジュンスの首・・・
恵さんの方を見て、トークするとき、
左がすっごく腫れてるような気がしたんです。
もともと、あんな首なんかなぁ?


昨日のMステは・・・
やっぱり1人で座ってるのは、なんか絵図ら的にも淋しいなぁ・・・
グループがいたから余計やけど。
ちょっと複雑でした・・・
まぁ、しゃあない、本人が望んだ道ですから~
それと、せっかくのダンスが変なアングルで撮られたから、
残念だったかなぁ~ なんで、凝った撮り方をするんかなぁ?
でも、歌は迫力あったよ~
ジュンスの気持ち、伝わってきた!^^
今、またMステ見直したけど、ジュンスの首、わからん~
腫れてるような気もするし、腫れてないような・・・
首にまで筋肉ついたんか?(笑)


それから・・・
とうとう日本でも記事にされました・・・
さすが、サンスポさん!いつもトンネタは早い。
http://www.sanspo.com/geino/news/100529/gnj1005290507014-n2.htm

ここから、訂正・・・
最初、ブログアップしようとしたとき、サンスポ記事変わったのかと思ったら、
私の勘違いでしたぁ~~~
私、古い記事リンクつけてたわ。すみません。
ちゃんとそのまま載ってる。(汗)



*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

元記事 http://ntn.seoul.co.kr/main.php?cmd=news/news_view&idx=35003
東方神起,虎穴入るか..ファンたち‘そわそわ’
グループ東方神起英雄ジェジュン,ミッキーユチョン,シアジュンスの(以下東方神起3人)動向が不安だ。
29日日本のスポーツ・演芸専門日刊紙産経スポーツは“東方神起英雄ジェジュン,シアジュンス,ミッキーユチョン3人が活動危機を迎えた。”と報道した。
この新聞は“東方神起3人の背後に組織暴力団と関連した人物がいる。”として“東方神起の活動に制約があるだろうか心配になる。”と明らかにした。
新聞は特にこの情報が韓国媒体を通じて流れ出たと付け加えた。
‘東方神起組織暴力連係説’は去る26日発売と同時にオリコン チャート2位に登板したシアジュンスのソロ アルバムに‘Cjesエンターテイメント(CjeSエンターテイメント,以下Cjes)’のロゴがつけられていることが確認されながら,急速に広がり始めた。
Cjesは江南区,論硯洞に設立された新設法人会社で会社代表Aは過去‘クォン・サンウ脅迫事件’で芸能界に波紋を起こした人物だ。
大物組織暴力団と関連しているAは事件当時クォン・サンウに自身と専属契約を結ばなければ言論に私生活を暴露すると脅迫して覚書を書くようにした疑惑で実刑を宣告受けた。
昨年7月東方神起3人は“不当な契約の束縛から抜け出したい。”と意向を明らかにしながら,所属会社SMエンターテイメント(以下SM)を相手に専属契約効力停止仮処分申請を提起した。
先立って産経スポーツの記事が事実に従ったのならSMの不当な契約から抜け出したいという3人が‘専属契約強要および脅迫’で拘束された前科があるAと手を握るという事実が目を引く。
ファンたちは各オンライン コミュニティ サイトを通じて“虎穴に入るのではないだろうか心配になる。”,“これは何便避けようとしたが地雷踏んだ感じだ。”,“どうせ正確な資料や根拠もない推測記事なのに気を遣うのをやめよう”,“頼むから問題なしに三人みなこれから着実に上手く行くことを。”等内心を明らかにしながら,心配を表わした。
現在東方神起3人は日本有名企画会社イベクスエンターテイメントに支援を受けて,ユニット活動に乗り出す。
SMとの訴訟は現在進行形だ。
ソウル新聞NTN チョンソル インターン記者

*~*~*~*~*~*~*~*~*

3人が、新事務所とどんな契約をしているのか?
契約解除できるのか?
さて、どうなるんでしょうね?
エイベックスはどう対処するんやろう・・・
お国が違うと、大変やね。
とりあえず、ドーム公演は中止にならないこと願ってますよ。
そうそう、忘れるとこだった。
私、日曜日に行きます~~
席は、1塁側スタンドです。
お会いしましょうね。^^


【続き・・・】

元記事 http://spn.edaily.co.kr/entertain/newsRead.asp?sub_cd=EA2&newsid=01085686592973840&DirCode=0010201&searchDate=&startArrow=0&strPage=1

(アジアが中心だ)⑨キム・ヨンミン代表"韓中日競争より協力を"
[SPN創刊3周年特別企画]アジア類製作者インタビュー
"韓中日,エンターテイメント産業のメーカーに新たに出るのを"
"韓流の危機はアジア統合市場で克服"

入力:2010-05-29 09:03:52
[イーデイリーSPN朴ミエ記者]
SMエンターテイメント(以下SM)の海外進出は1990年代後半H.O.TとS.E.Sで出口を開いた。
SMはH.O.TとS.E.Sを中国と日本に各々進出させたしこれらを通した試行錯誤と可能性を繰り返し確認しながら,ボア東方神起スーパージュニア-Mという成功モデルを誕生させることができた。
SM首長のキム・ヨンミン代表はボアと東方神起の成功的な日本進出を助けた一番の貢献者だ。
彼は4才の時日本に渡っていって,高等学校を卒業する時までそちらで成長した。
それで日本に関する限り歌謡界で最も精通した人物に選ばれる。
最近彼に会ってSMが日本と中国を中心にアジアを集中攻略してきた背景と成果,そして展望を聞いてみた。

◇ SM,10年前から日中市場開拓でノウハウ蓄積
SMの海外進出初めての攻略国家は日本と中国だった。
"初めての攻略紙で日本と中国を選んだのはこれら市場の規模と潜在価値が大きいと判断したためです。
日本は10年前にも世界2位の音楽市場を自慢したのにその規模がすこしだけ5兆ウォンに達しましたよ。
その時韓国は4000億ウォン程度でした。
反面,中国は当時市場は微小でも潜在力が無尽蔵なところで見ました。
市場のパイを広げようとするなら両国だけは必ず攻略しなければならない考えましたよ。"
だが事前準備が完全にならない状態で進行された海外進出は無数に,多い試行錯誤を呼び起こした。
H.O.Tは単数旅券しか発給されなくて,活動にブレーキがかかったし(その当時だけでも入隊前の男歌手らには単数旅券だけ発給された) S.E.Sは現地マネージメント社と契約を締結する過程で困難を感じた。
何より言語問題が海外活動に最も大きい障害物として作用した。
そうしてSMはH.O.TとS.E.Sの試行錯誤を手本として,この時から現地化戦略で海外進出を試みた。
そのような間H.O.Tの海外活動を契機に男歌手らに複数旅券が出てくることになったし現地化戦略で東方神起スーパージュニア-Mを日本と中国で相次いで成功させる成果を編み出した。
特にボアは2001年5月デビューシングル'ID:Peace B'を発表して今まで総29枚のシングルレコードと7枚の正規レコード,2枚のベストレコードを発表したのに一時彼女の経済的価値が開いた売り上げ1000億ウォン以上という研究発表で話題になった。
それで'歩いて通う企業'というタイトルが付けられることもした。
東方神起もそうで中国で人気急上昇中のスーパージュニア-Mも同じだ。
だがキム・ヨンミン代表は現地化戦略も日本と中国で違うように適用するほかはなかったと話した。
"中国は日本と同じ方式で現地化戦略を取ることはできませんでした。
日本は10年前にもスターを発掘して養成して,企画するシステムがよく取りそろえていたがその当時中国はそうでなかったためでしょう。
それで現地マネージメント社と戦略的提携を締結する代わりに現地人を含めて,中国人らに懇意に近付く方法を選んだしその方法が功を奏したようです。"
SMの海外進出は日本と中国で顕著な成果を上げたし両国を越えて,少女時代スーパージュニア シャイとか背中所属歌手らが東南アジアで大人気を享受しながら,アジア全域で拡大している。
10年以上蓄積された海外進出のノウハウと経験を土台に,もうSMは韓中日を中心にアジアを一つの巨大市場で縛る大きい絵を描いている。

◇韓中日,アジア統合市場ための協力関係で
"あえて米国と張り合おうとする必要がありません。
韓中日が単一市場になる瞬間世界最大の市場になることでそうなると米国もアジアに注目しないわけにはいかないでしょう。
私見ですが韓中日にエンターテイメント産業のメーカーシティができたらと思います。
そうなるとハリウッド映画もアジア スタジオで製作されることができて米国のポップスターらもアジアをさらにたくさん訪れるでしょう。
どうせなら政府の支援でメーカーシティがソウルに造成されればという風が起こります。"
韓中日が単一市場を形成するために優先されなければならないことは三国家が競争関係でない協力関係に進まなければならないということだ。
韓国はプロデューシング能力,中国は人的資源と潜在市場,そして日本は資本力とマーケティングで互いに違う利点を持っているだけ各国が一つに固まる時,シナジー効果を出すことができてアジア市場も強大な力を持つようになる。
だが現実は韓中日の競争的な雰囲気が支配的だ。
特にキム・ヨンミン代表は韓中日の統合市場形成を防ぐ韓流の現住所に深い憂慮を現わしながら,韓流をアジア類で克服しなければと強調した。
"今の韓流は一部スターらにだけ焦点が合わされていて周辺国家らの反感も高まっていて心配です。
韓流が消えるのは私たちでは憂慮の恐れがあったことだが,以前に韓中日が単一市場になるならば自然に韓流の必要性は無意味になりながら韓国のコンテンツは残る一石二鳥の効果を得ることになります。"
キム・ヨンミン代表はアジア統合市場のために先に韓国の強力な点のプロデューシング能力を最大限育てなければと説明した。
またエンターテイメント分野の早急な産業化と関連インフラ構築そして時宜性ある法制化も必要だと付け加えた。
"遠からずアジアが世界第1の市場になるでしょう。
SMはアジア統合市場に備えて,色々なプロジェクトを計画していてその一環でこの前から私たちのプロデューシング能力(CT,Culture Technology)を一段階さらに引き上げたグループの企画を始めました。
韓中日などの色々な国家出身で構成された多国籍グループの成功モデル発掘をSMがしてみようとします"

*~*~*~*~*~*~*

キム・ヨンミン社長って、子供のころ、日本で育ったんや~
きっと、日本語ペラペラやねぇ^^




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